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SEMINAR

date: 2022.08.18 THU

Web広告効果の頭打ちは錯覚 ~広告代理店への不満0が意味する危険信号とは?~

※同業他社様のお申し込みはご遠慮ください。

概要

かつて、Web広告の運用は難易度が高く、人的リソースによる細部のチューニングを必要としていました。
しかしGoogleとFacebookを中心とした広告媒体による自動最適が急速に進化し、広告運用がコモディティ化しつつあります。

 

現代においては、個別広告媒体で下流工程の施策を打ってもほとんど効果は改善しません。
人手をかけずとも、自動最適が既にほとんどの各論施策を網羅できているためです。

 

それにも関わらず日本においては、日々の改善活動が、各論の個別施策に寄っているプロジェクトが大半を占めています。
この””事実””に、広告主サイドが気付いていないケースに多く直面します。

 

このような状況において、広告効果を改善するために必要なことは、下流工程の実行ではなく、
上流工程の戦略から改善施策を立案し、正しい仮説検証の活動を地道に継続することです。
アルゴリズムやAIでは判断できない内容、仮説を立てられない施策実行が差分を生む上で重要です。

 

本セミナーでは、「自動化時代でも効果を出すことができる具体施策」を共有します。
どの施策もすぐに実践に活かせる内容です。
旧時代のありふれた各論施策や、結局実践に活かせないような内容とは一線を画すので、是非ご参加ください。

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セミナー概要

日程
2022年8月18日(木)14:00~15:00
会場
オンライン(zoomを予定しております)
料金
無料(事前のお申込みが必要となります)
申込締切
2022年8月18日(木)12:00

セミナー講師紹介

  • 株式会社PIGNUS Webマーケティング事業部 部長

    後藤 康浩

    新卒でSepteni Japanに入社し、以来広告運用業務に従事。
    在籍中にルーキー賞や月間MVP、最高運用額ギネス更新など多数受賞。
    組織立ち上げ・経営者の利他精神・本質的な価値提供を重要視し、2018年1月にPIGNUSにジョイン。
    Webマーケティングにおける課題抽出・成果改善を得意とし、担当案件は100%改善を実現。
    2020年4月よりWebマーケティング事業部長として、「価値を、本気で」を体現する組織づくり・及びWebマーケター育成に従事。

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